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英会話教室の集客|「英会話」-55%、「英検」+22%。英会話教室の集客をどこに置くか

英会話教室の集客のイメージ

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こんにちは。仙台のWEBマーケティング会社、株式会社CONVYの草彅です。中小企業診断士でもあります。大手学習塾で英語を教えていた時期が20年ありました(25歳から45歳)。この記事は、そのときに見ていたことと、いま測った数字の両方で書きます。

英会話教室の集客について、こんなことを考えていませんか。

  • 「体験レッスンの申し込みが、年々減っている」
  • 「オンラインとアプリに、生徒を取られているのではないか」
  • 「ホームページを直したほうがいいのは分かるが、何を直せばいいのか」

先に結論を書きます。「英会話」という言葉で待つのをやめたほうがいいと考えています。この1年で半分近くまで減っているからです。ただし、需要が消えたわけではありませんでした。減っていない言葉と、増えている言葉があります。

この記事では、まず実数を見て、次にその言葉の探し方と測り方を渡して、最後にオンラインとオフラインの手を並べます。実測がない部分は「わからない」と書きます。

まず、お客様が打っている言葉を見ます

英会話教室の集客で市場の大きさを表すのは、こちら側が名乗っている言葉ではありません。お客様が実際に打っている言葉です。同じ日に、まとめて測りました。

キーワード月間平均検索数3か月の推移前年比
英会話90,500-18%-55%
英会話教室22,2000%-45%
英語教室22,2000%0%
オンライン英会話22,200-18%-33%
英会話スクール8,100-18%-80%
英語 習い事4,400-18%-18%
こども英会話3,6000%-34%
英会話 マンツーマン880-18%-28%
英会話 個人レッスン720-18%-33%

日本・すべての言語・Google・2025年8月〜2026年7月の月間平均(2026年9月6日測定)

英会話まわりの検索数と前年比。英会話90,500回は-55%、英語教室22,200回は0%

呼び名で、減り方がまるで違います

いちばん大きいのは「英会話」の90,500回です。ただ前年比は-55%。1年で半分以下になっています。「英会話スクール」に至っては-80%でした。ここまで大きく落ちている言葉は、当社がこれまで業種を並べて測ってきた中で、ほかにありません。

ところが、同じ22,200回でも動き方が違います。「英会話教室」は-45%、「英語教室」は0%。数はまったく同じなのに、片方だけが減っていません。

「英語教室」だけが、前年比0%で踏みとどまっています

「英語 習い事」も-18%にとどまっています。「英会話」がつく言葉ほど大きく落ちて、「英語」「習い事」がつく言葉は残っている。そういう形に見えます。

断定はできませんが、大人が自分のために「英会話」を探す動きが抜けて、子どもの習い事としての「英語教室」は残っている——という読み方はできると思います。後半でこの話に戻ります。

教室側の言葉は、月に10回しかありません

次に、教室を運営する側が打つ言葉です。こちらも同じ日に測りました。

教室側が打つ言葉月間平均検索数
英会話教室 集客10
英語教室 集客10
英会話教室 集客方法10
英会話教室 ホームページ10
英会話教室 WEB集客データなし
英会話教室 WEBマーケティングデータなし
英会話教室 SEO対策データなし
英会話教室 ホームページ集客データなし

「英会話」90,500回に対して、「英会話教室 集客」は10回。約9,050倍の差です。

正直に書くと、この記事が狙っている「英会話教室 集客」という言葉自体、月に10回しか打たれていません。それでも書いているのは、数の大小より、ここに書いてある中身が要るからです。ただ、「教室側の言葉でホームページを作っても、人は来ない」ということは、先にお伝えしておきます。

検索が半分になった市場で、何が起きているのか

「オンラインに移った」では説明がつきません

最初に疑ったのは、オンライン英会話への移動でした。教室に通う人が減って、オンラインに移ったのなら、そちらは増えているはずです。

ところが「オンライン英会話」も22,200回で前年比-33%。一緒に減っています。移動しただけなら、こうはなりません。

AIも、思ったほど増えていません

キーワード月間平均検索数3か月の推移前年比
英会話 アプリ27,100-18%-18%
英語 アプリ18,100-18%-18%
AI 英会話14,800-18%-33%
ChatGPT 英会話1,600+23%-33%
AI 英語学習720-18%-18%

AI側もマイナスです。「ChatGPT 英会話」だけが直近3か月で+23%と反転していますが、1,600回と小さい。「AIに全部持っていかれた」という単純な話でもなさそうです。

ここから私が考えているのは、「どこで学ぶか」が移ったのではなく、「検索して探す」という行動そのものが減っているのではないか、ということです。AIに直接聞く。SNSのタイムラインで受け取る。検索窓を開かずに済むようになった。正直、確かめてはいません。ただ、教える側もオンラインもアプリもAIも全部マイナスという形は、それで説明がつきます。

残っているのは「英検」でした

キーワード月間平均検索数3か月の推移前年比
英検450,0000%+22%
TOEIC301,000-18%-18%
英検 申し込み60,500-18%0%
小学生 英語12,1000%-18%
英語コーチング6,6000%-18%
英検 小学生1,300-23%-23%
英語 学び直し1,000-12%-12%

「英検」は450,000回で、前年比+22%。「英会話」-55%と正反対です。「英検 申し込み」60,500回も前年比0%で減っていません。

英会話は前年比-55%、英検は450,000回で+22%。学ぶ言葉は減り、資格の言葉は残っている

ここに線が引けると思っています。

  • 「学ぶ」の入口は、検索から離れた——英会話・英会話スクール・AI英会話、全部マイナス
  • 「測る・受ける」は、検索に残っている——英検+22%、英検申し込み0%

締切があって、申し込みが要って、級が決まっている。調べないと動けないものは、まだ検索されます。逆に「なんとなく英語を勉強したい」は、検索窓を通らなくなった。そう考えると、数字の形と合います。

そしてもうひとつ。「英語コーチング」6,600回は、直近3か月が0%で踏みとどまっています。この2つが、この記事の後半につながります。

子どもは残っている。ただし「レベルの格差」という別の問題があります

ここからは数字ではなく、私が塾で20年見てきたことと、いまの実感で書きます。事実ではなく、私の見立てとして読んでください。

早期教育が進んで、同じ学年でも差が開いています

「英語教室」が前年比0%、「英語 習い事」が-18%にとどまっているのを見ると、子ども向けの需要はまだ残っていると感じています。

ただ、中身は変わってきているのではと考えています。早期教育に取り組むご家庭が増えて、同じ学年でもレベルの差がかなり開いている。幼児期から英語に触れてきた子と、学校で始めた子が、同じ教室に来る。教える側から見ると、これは以前とは別の難しさです。

全部に応えようとすると、箱と人材が合わなくなります

レベルが分かれるほど、クラスを分けたくなります。ところがクラスを分けると、教室という箱と、講師という人材が足りなくなる。1クラスあたりの人数が減れば、月謝は同じでも採算が合いません。

ニーズの多様化に全部応えると費用対効果が望めない——これは集客の問題ではなく、運営の構造の問題だと思っています。そして、集客の記事でここに触れているものを、私は見たことがありません。

塾で起きていること——AIやタブレットに教えさせて、人はコーチングに回る

同じ問題に先にぶつかったのが学習塾でした。そしていま、AIやタブレット教材に問題演習を任せて、講師はコーチング役に回るという形の塾が出てきています。ベテランの先生が、教える人から、伴走する人に変わっている。

これは誰かが設計したというより、ニーズの多様化とレベルの格差に押されて、自然とそうなっていったのだと感じています。一人ひとり違う進度に、人間が全部つきあうのは無理がある。けれど「今日は何をやるか」「どこでつまずいているか」を見る役は、人にしかできません。

英会話でこれがどこまで現実的にできるかは、正直わかりません。発音や会話の相手をAIが務められるのか、そこは業種ごとに違うと思います。ただ、コーチングの必要性は、子どもだからこそ高いと考えています。自分で計画を立てて続けられる子は多くありません。

そして、さきほどの数字に戻ります。「英語コーチング」6,600回は、直近3か月で0%。減っていません。「英会話」が-55%で落ちているなかで、この語は踏みとどまっている。教える機能がAIに移って、人が伴走に回る——という流れと、方向が一致しているように見えます。

問題演習はAIやタブレット、講師はコーチングへ。英語コーチングは3か月0%で踏みとどまっている

もっとも、6,600回という数字自体が大きいわけではありません。この読みが当たっているかどうかは、まだ分かりません。

その言葉を、どこで見つけて、どう測るか

ここまでの数字は、特別なツールでは出していません。無料でできるものと、無料で始められるものだけです。手順を書きます。

候補を出す|Googleの検索窓と、ラッコキーワード

まず、Googleの検索窓に自分の言葉を打って、そのまま止めてください。下に出てくる候補が、実際に打たれている言葉です。「英会話 」まで打つと、そのあとに何が続くかが並びます。

思いつきで書き出すより、ここを見るほうが早いと思っています。自分では思いつかない言葉が並ぶからです。

次に、ラッコキーワード。無料で使えて、ある語に対する候補をまとめて一覧にしてくれます。Googleの検索窓を1つずつ試す手間が省けます。

数を測る|アラマキジャケと、キーワードプランナー

候補が出たら、それぞれが月に何回打たれているかを見ます。

アラマキジャケは無料の検索数チェックツールで、月間検索数の予測が出ます。まず全体感をつかむのに向いています。

もう少し正確に見たいなら、Googleのキーワードプランナーです。ここで知っておいてほしいことがひとつあります。

キーワードプランナー自体は無料で使えます。ただし、広告を出していないと数字が「1万〜10万」のような範囲表示になります。実数が出るのは、広告を配信しているアカウントだけです。この記事の数字が「90,500」「450,000」と細かいのは、当社が広告を出しているアカウントで測っているからです。

範囲表示でも「ゼロなのか、100なのか、1万なのか」は分かります。最初はそれで十分だと思っています。

エリアの見方は、2つあります

ここがいちばん間違えやすいところです。「仙台の英会話教室の需要」を調べる方法は2つあって、出てくる数字が違います。

  • キーワードに地名を足す——「英会話教室 仙台」と打った人だけを数える
  • 地域を指定して絞る——「英会話教室」と打った人のうち、その地域からの分を数える

この2つは別物です。前者は「地名まで打った人」、後者は「その地域で打った人」。地名を足さずに探している人のほうが多いので、前者だけを見て「小さい市場だ」と判断すると、実際より小さく見積もることになります。

キーワードプランナーの地域欄を切り替えれば、同じ語のまま全国・県・市の3段で読めます。切り替えるときは、前の地域を消してから新しい地域を入れてください。消し忘れると合算になります。

言葉で迷ったら、相談してください

ここまでの手順は、全部ご自身でできます。ただ、候補を出すところまではできても、「どれを軸に据えるか」で止まる方が多いように思います。数が大きい語が正解とは限らないからです。

そこは一緒に見たほうが早いと思います。ホームページの無料診断も行っていますので、お問い合わせからどうぞ。

「英会話」で待たない。言葉をどこへずらすか

測ってみて、狙いたい語が月に数十回しかなかった。あるいはデータが出なかった。そこで終わりにしないための、3つの方向です。

① 業態名から、資格と目的の言葉へ

「英会話教室」で待つのをやめて、減っていない言葉へ移します。「英検」450,000回・前年比+22%、「英検 申し込み」60,500回・前年比0%。全国の数字なので正面から取りにいくのは現実的ではありませんが、「英検対策 ○○市」「英検 二次試験 面接 練習 ○○市」のように、分野×地域名で1ページ1テーマにすれば、競合は大手メディアから近隣の教室に変わります。

数の大小より、打った人がどの段階にいるかで選ぶ。「英会話」と打つ人はまだ迷っていますが、「英検 二次試験 対策」と打つ人は、日付が決まっています。

② 大人から、子どもとシニアへ

前に見たとおり、落ちているのは「英会話」がつく大人向けの言葉で、「英語教室」は0%、「英語 習い事」は-18%と踏みとどまっています。「小学生 英語」も12,100回で3か月0%です。

大人向けを主軸にしたい方には本意でないかもしれません。ただ、入口を子どもの習い事にして、大人のクラスはそこから広げるという順番は、数字の上では通りやすいと思っています。保護者は大人ですから。

③ 「教える」から「伴走する」へ

いちばん効くのは、たぶんこれだと考えています。「英語コーチング」6,600回は、直近3か月0%。「英会話」-55%のなかで減っていません。

レッスンそのものは、アプリでもAIでも代わりが利くようになりました。けれど「続けさせる」「今日どこをやるか決める」「つまずきを見つける」は、まだ人の仕事です。そこを商品名として前に出すと、探されている言葉と重なります。

ただし留保があります。コーチングを名乗るなら、中身が要ります。週1回のレッスンを言い換えただけでは、通われる方はすぐ気づくと思います。

検索が小さいときの、オンライン施策

Googleビジネスプロフィール|費用ゼロで、いちばん早く効きます

教室のように場所がある仕事なら、ここが最優先です。費用がかかりません。

当社は自社で、口コミ0件のまま「SEO コンサルティング」という語で太白区1位を取れました。やったことは、業種の設定・営業時間・写真と説明文を正確に埋めることと、投稿を続けることです。

Googleはローカル検索結果のランキングを改善するヒントで、順位が「関連性、距離、知名度」で決まると説明しています。距離は動かせませんが、関連性は情報の正確さで動かせます。

同じことを、整体院美容室でも書いています。業種が違っても、整えるところは変わりませんでした。

SNS|検索していない人にも届きます

ホームページとGoogleマップには共通の弱点があります。探されないと表示されない。この記事の前半で見たとおり、英語まわりではその「探す」が減っています。ここが英会話教室にとって、いちばん痛いところだと思います。

SNSは逆です。フォロワーのタイムラインとおすすめ機能で、探していない人にも届きます。英語の学習者がSNSに流れているのなら、教室側もそこに出るのが自然です。

私自身、英検の単語を扱うInstagramアカウントを運用しています。そこで気づいたことがひとつあります。フィード投稿と同時にストーリーズへあげた回の再生数と、ストーリーズを忘れた回の再生数は、その4分の1程度まで落ちました。同じ内容の投稿でも、出し方だけで変わります。

ただし、これはまだ数回分の比較にすぎません。断定できるほどのサンプルではないので、ご自身のアカウントでも試してみてください。

英会話教室ならではの、オフライン施策

① 英検の会場と日程に、教室の予定を合わせる

「英検」が唯一伸びている言葉だという話を、そのままオフラインに持ってきます。受験日の前に対策講座を置く。二次試験の面接練習を単発で開く。締切があるものは、人が動く理由になります。

通年の月謝だけで考えると、単発講座は面倒に見えるかもしれません。ただ入口としては、月謝より入りやすいと思っています。

② 園・学校・学童へ、こちらから提案する

ここは検索で探されません。先方が探しているのではなく、こちらから持っていく仕事です。だから検索数がゼロでも、需要がないという意味にはなりません。

1件決まると年単位で続くこと、複数人にまとめて届くことが、教室の1対1とは違うところです。

③ 紹介|保護者どうしのつながりが強い業種です

子どもの習い事は、保護者どうしの口コミで動く割合が高いと感じています。紹介カードのような仕組みは、費用に対して効きやすいほうだと思います。私が学習塾に勤務していた頃の経験として、広告費よりも費用対効果が高い施策でした。

英会話教室の集客でよくあるご質問

Q. ホームページとInstagram、どちらを先にやるべきですか

A. 英語まわりに限っては、SNSを先に置く価値が高いと考えています。理由は本文のとおりで、「検索して探す」行動そのものが減っているからです。ただしSNSは止めると流れが止まります。ホームページとGoogleビジネスプロフィールは、置いておけば効き続けます。順番の話であって、どちらかだけという話ではありません。

Q. 「英会話教室 ○○市」で1位を取れば、生徒は増えますか

A. 増えるかどうかは、その語が月に何回打たれているか次第です。先に測ってください。地域名を足した語は数十回のことが多く、1位を取っても来る人数は限られます。

Q. SEO対策の効果はどのくらいで出ますか

A. 体感として6ヶ月〜1年は見てください。当社サイトでは、狙った言葉で検索1位を取れている固定ページが、公開1ヶ月で4ページ、約9.5ヶ月後に13ページになりました。時間はかかりますが、順位は積み上がります。

まとめ|英会話教室の集客は、入口を置き直すところから

  • 「英会話」90,500回は前年比-55%。「英会話スクール」は-80%
  • ただし「英語教室」は0%、「英語 習い事」は-18%。子ども側は残っています
  • オンライン英会話-33%、AI英会話-33%。「移った」では説明がつきません
  • 「英検」450,000回は前年比+22%。締切と申し込みがあるものは、まだ検索されています
  • 教室側の言葉(英会話教室 集客)は月10回。ここで待っても人は来ません
  • ずらす先は①英検などの資格 ②子どもとシニア ③コーチング(英語コーチングは3か月0%)
  • 探されない仕事なので、SNSとGoogleビジネスプロフィールの比率を上げる

同じやり方で音楽教室も測りました。呼び名の違いで検索数が3桁変わる話は、音楽教室の集客に書いています。広告の単価が高い業種で集客の順番を考えたものとしては、パーソナルジムの集客があります。逆に、検索が伸びている業種もあります。ピラティススタジオの集客では「ピラティス」450,000回が前年比+22%でした。減っている業種と増えている業種では、手をつける順番が変わります。

ご自身で手を動かしたいという方には、1対1のWEBマーケ個別指導もご用意しています。月2回・1回90分、私が隣にいます(先行モニター3名)。

当社は1エリア1業種1社限定で支援しています。同じエリアの2社目はお断りする運用のため、先着順です。ホームページの無料診断も行っていますので、ご相談はお問い合わせからどうぞ。

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3通で終わります。売り込みはしません。中小企業診断士が、東北で実際に試したことだけを書きます。

  • 1通目:東北で100社近くのホームページを見て、気づいたこと
  • 2通目:広告に53万円使って、問い合わせは0件でした
  • 3通目:順位は目的ではありません

発行者:株式会社CONVY/お問い合わせはこちら。配信解除はメール本文のリンクからいつでも行えます。

Writer

著者情報

株式会社CONVY

代表取締役

草彅 達史

TATSUFUMI KUSANAGI

外資系スーパーマーケット、大手学習塾の教室責任者・エリアマネージャー・経営企画部(財務・広報の責任者)を経て(株)CONVYを設立。
主にマーケティング戦略の立案とWEBマーケティングの実行支援、財務分析と改善策の立案で中小企業の売上拡大を支援しています。
中小企業の倒産理由の7割を「販売不振」が占めています。そんな厳しい経営環境の中、「中小企業が夢を諦めず、夢を叶えるための支援をしたい」——。その想いから、CONVYは立ち上がりました。中小企業診断士として、現場に寄り添い、確かな実行力で、売上アップと経営改善をともに目指してまいります。

経営コンサルティングの国内唯一の国家資格:
中小企業診断士の資格を保有